11月の終わり

あっという間でありましたね。少なくとも3週間前までは、解散総選挙が起こることは大多数が想定外であり、バタバタの中で取り扱われてきました。何のため、誰のための総選挙なのか、まさに多くの国民の疑問と怒りの中で行われようとしております。私利私欲・党利党略丸出しの暴挙が許されて良いのでしょうか。なおかつ、消費増税を必ず実行することによるダメージは甚大なものと言わざるをえません。今一度、安倍政権の失政を正していきます。