藤沢一中時代の仲間たち

あれからどれくらい経ったのだろう、という時間が流れていく中で、昔から変わらない仲間たちがいます。多情多感の年代を共に過ごした友人は、やはり掛け替えのない存在ですね。年に1~2回程度、それも友人が経営する居酒屋で旧交を温めております。また楽しからずや。