エイプリルフール

新たな年度がスタートしました。しかし国レベルでは、新年度予算が組めない状況に陥っております。参議院での予算審議が続く中、これからの近未来を予測させる統一選挙が始まります。我が党として、やはり大阪都構想の実現は大きなカギを握ることとなります。稀代の政治家と言えるでしょうか、橋下徹氏をトップにして大阪維新の会はじめ、多くの同志たちの躍進が期待されます。何しろ座して死を待つより、苦しみもがきながらも光明を見出していかなければならないのが今の日本では無いでしょうか。超急速な少子高齢化、そして未曾有の人口減少社会に突入しているのです。私たちは何に活力を求めていけばいいのでしょうか、それは何より民の自立心に任せるしかありません。