戦い終わって7

短期決戦を地元で挑んでみましたが、結果として現職の厚い壁をやぶることが出来ませんでした。候補者自身へ表を結びつけることが、こうまでしんどいことなのかということを実感させられたものです。反省点は多々あり、今後の活動の糧としなければならないと思います。ところで全国的に、維新はじめ民主も同様に一般の見方は厳しいものがあるという評価ではないでしょうか。これから第二戦が始まりますし、さらに住民投票が実施されます。維新の党の真価が問われる場面になりますので、もっと本腰を据えていかねばなりません。