代表選挙で訴えるべきこと

やはり3人出て良かったとの声が聞こえてきます。ただ我らが推す玉木候補の知名度の低さは否めませんし、またサポーター関係の方々から誰に入れたらいいのという問い合わせがひっきりなしに寄せられてきます。その時は、若手の有望格で今までの民主党政権時代のしがらみを引きずっていない議員、というフレーズで紹介をしております。党の再生って言ったって、まだ民進党ができて5カ月しか経っていないのです。未だに旧民主にこだわるから、そんな発言が飛び交い、意識に中には民主へのノスタルジアがあるのでしょうか、そんな古い殻を破らなければ到底、国民の信頼を得ることが出来ませんよ。あくまで党内部の選挙戦ですので、党内のマネジメントをどう変えていくのか、をしっかり打ち出していく必要があります。バラバラ感を払拭することが出来るリーダーシップと党運営が求められているのです。