愛の献血活動

今期のライオンズクラブにて、図らずも社会奉仕委員長を仰せつかったものでしたから、朝からその準備と運営に対応に追われました。しかし委員長と言ってもある意味名ばかりですので、他の会員たちの手慣れた運びにすがるしかありませんでした。過去2回ほどヘモグロビンの数値が0.1%程度少ないということで、献血が出来なかったこともありましたが、今回は優に最低ラインを上回っているとのことでしたので参加できホッとしております。昼以降は穏やかな天気に恵まれ、例年並みのご協力者を得てめでたし、めでたしでした。